何一つ気に入っていないトイレに関して

マンションやアパートなどはトイレに窓がない事は多いのでそこはあきらめていますが、やはり希望としてはトイレに窓がついていると自然の光が入って気持ちよくなります。
次にトイレが狭い事。広さ的にとれる面積もあると思いますが、まず便座に座ってすぐ目の前に扉があると圧迫感があるので一人暮らしという事もありトイレにはいると扉はあけっばなしです。
扉をあけて圧迫感をなくしたところで便座に腰かけると低すぎる…
身長が高いわけでもないのですが膝よりもおしりの方が沈む感じになるので結構負担がかかっているように思います。
腰が痛いときや膝が痛いときは立ち上がるのはもちろんのこと一番困るのは便座が低いので膝などにすごく力をいれるため壁に両手をつっかえてゆっくりでないと座れません
以前、膝の状態が悪い時に、両壁で支えながら立ち上がると力がかなりかかったのか、突っ張り棒でトイレットペーパーなどを置いてた棚が外れてしまいました…

両サイドもしくは片方だけでも手すりをついてればいいなぁと思います。
その時は両壁を力いっぱい押したからかもしれませんが、突っ張り棒で棚を作っているだけなので、物置のような棚もつくれるなら作りたいです。

便座自体も薄っぺらいというか、膝などが悪いときに勢いをつけて座ると割れてしまわないか?と心配になるような感じです…

あとは、電気をつけると必ず換気扇も一緒に回ること。
窓がないので換気扇は必要だと思うのですが、少しの時でもすぐに回ってしまうので私的にはいらないような気がします。
そもそもトイレからでると換気は止まるので意味がないように思っています…
トイレから出た後に数分換気するような仕組みが一番いいように思うのですが
なので、電気と換気のスイッチが分かれていればなぁといつも思うので最終的には換気扇のコンセントを外しています。

節水用のトイレがあるのかはわからないのですが、一度トイレを流した後ずっと手洗いのお水がでているのがすごく気になります。
以前に水漏れをしていたことがあるので余計かもしれないのですが、結構でっぱなしになっているのでこのままとまらないのでは?と不安になってたまに終わった後もずっと水がとまるまでみてたりします。

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