トイレを掃除しやすいトイレにしたい!リフォームするときの相場が・・・

家は建売で購入したため、自分で決めたトイレではなく、最初から決まっているものでした。それは普通の一番ランクが低く、標準的な洋式トイレでした。そのトイレが3年もしないうちににおいが気になってきたのです。掃除はこまめにしていたはずなんですが・・・まず、土台と床がくっついている部分。ここに子供がおしっこをこぼすときれいにふき取れないことがありました。それから、便座と便器の間です。便座を取り外せるタイプであれば、隙間もきれいにできるそうなのですが、取れないので、隙間まできっちりきれいにできません。私はこの2っがにおいの原因になっているとおもいました。この2っを解消できる最新型のトイレにリフォームして、嫌な臭いのしないトイレにしたいのです。でも水回りのリフォームでは水漏れがある場合があるときいたことがあるので、今のままのほうがいいのだろうかと迷っています。また、リフォームには相当お金がかかることもなかなか踏み切れずにいる原因です。また、リフォーム業者さんもたくさんあって、どこをえらんだらいいのか?どうしたら信頼してたのめる業者さんに出会えるのかわかりません。トイレをリフォームしたというひとが身近にいませんし、また悪徳リフォーム業者さんが世の中にはいるとテレビでみたことがあるので、不安です。でも嫌なにおいがするのはとっても不快です。もしもトイレをかえることができたら、トイレの壁は自分で漆喰などの天然素材にしてみたいと考えています。リフォーム代もおさえられて、楽しそうだからです。夢はつきませんが、現実はお金の問題、業者さん選び、などなど問題は山積みです。においだけでは家族の了解も得られていませんし、トイレがこわれて、使えなくなってこまらないと人ってなかなかお金をだせないものなんです。建売の場合も、トイレやお風呂キッチンなどは立ててしまう前にえらべることができるようになると、こういった不満もなくなるのではとおもいました。

トイレのリフォームをする前には相場をしっかりと調べることが大切です。

ぜひ、こちらのサイトを読んで勉強しましょう。

サイト:激安トイレリフォーム業者にご用心!費用相場を徹底調査

外食を減らすために、気分が上がるキッチンにしたい

築10年の建売住宅についているのは、今はなきミカドのシステムキッチンです。シンク下やガスコンロの下の収納は引き出しではなく、扉式なので、奥の方にしまったものが、暗くてよく見えない上取り出しにくく、作業効率が非常に悪いのが不満なのです。ここ最近、蛇口もぐらついてきているし、ガスコンロ横のタイルもまるで昭和の風呂場のような味気無いタイルで、ちっともオシャレではなく見るたびに気が滅入ります。対面式でカウンターを挟んでリビングに面していますが、そのカウンターの幅が微妙に狭く、皿もそんなに載せられないし、食事ができるわけでもなく、手元の目隠しだけのためのカウンターです。また背面収納が無く、自分で買ったキャビネットを置いてしのいでいるけれど、キッチンと色や材質が合っていないので統一感がなく、ちぐはぐな感じがしています。照明の位置が悪いせいか、手元に影が落ち、これもイライラのポイント。とにかくその場に立つだけで陰鬱になるキッチンが大いに不満です。料理をするのは私だけなので他の家族はなんとも思っていないと思いますが、このキッチンのせいで家で料理する気が起こらず外食の頻度が上がっているので、リフォームで気分が上がるキッチンにして外食を減らすことができれば、節約にもなり家族のためにもなると思います。まずは対面式をやめて、L字型が希望。Lで囲むようにダイニングテーブルを置き、作ったそばからテーブルに出していけるような動線の良いキッチンがいいですね。そしてタイルや扉パネルも自分好みのフレンチスタイルのインテリアに合うような感じに。収納はもちろん引き出し式で収納も増やしたいです。食洗機も今よりも容量の大きいものにしたいし、家電やゴミ箱もすっきり収納できる専用の置き場を確保したいです。でもキッチンの移動は費用がかかると聞くし、リフォーム中はキッチンが使えなくなるので家族の食事が大変になるなど不安はあります。毎日、多くの時間を過ごす場所だからこそ、おしゃれで動線の良い作業効率と気分が上がる素敵なキッチンがあれば、手作りの食事を囲んで和やかな団欒の時間が増えて、家族みんなの幸せにつながると思います。

介護保険を使って畳からフローリングに張替えました

高齢化が進む中で、年齢を重ねていくと身体的にも衰えがでてきて、今まで済んでいた住宅を年齢と共に変えていかなければならなくなることもあります。

特に脳梗塞など高齢になって病気をしてしまい、長期間入院をしてしまった時は、自宅退院する時に介護保険のサービスを利用しながら生活をしなければいけなくなることもあるでしょう。

その中で、住んでいる住宅を退院時に介護保険を申請、認定を受ければ、改修内容によって住宅改修をすることができます。その対象の一つとして、住宅居室の畳からフローリングに張り替えも介護保険内で適用の一つにあります。

限度額は20万までというのが厚生労働省の決まりとしてあり、その範囲内であれば住宅改修が可能です。まずは介護保険の認定を受けていなければ申請をし、認定を受けた時点で、居宅介護支援事業所や地域包括支援センターのケアマネジャーに担当を依頼する必要があります。

その後、依頼を福祉用具の会社にケアマネジャーよりしてもらい、住宅状況の確認から実際の工事見積、申請書類など作成、行政に提出してもらい許可が下りれば工事開始となります。

介護保険ではより自宅で長く生活ができるよう、住宅改修などの対応もしてもらえることができるので、有効的に活用をするべきです。フローリングであれば、いずれ歩行が難しくなった時に車いすなども利用し、自宅内で押しやすい環境も作ることが出来るので、畳からフローリングに変更できればより長く住み慣れた家で生活を送ることができます。

ただしフローリングになると、滑りやすくなることもあるので、自宅内歩行時は注意が必要ですし、もし何か捕まるものが必要であれば、手すりなども介護保険の住宅改修で依頼することもできるので、その時の自分の身体の状況にあわせて介護保険を活用するべきです。

介護保険の内容を理解すれば、より生活を長期的に送る様々なサービスが沢山ありますので、是非活用して下さい。

家族が多いのでトイレを増やした、和式は嫌だから洋式へ

私は38歳の既婚男性です。私の家族は奥さん子供を含めて6人になります。子供が4人です。4人になってから自宅のトイレに不便さを感じていました。一つは朝のトイレラッシュです。上は中学生から、一番下の子は幼稚園です。朝起きて朝食をとり、トイレに行く時間が家族皆重なってしまいます。そのため、誰かが我慢しなければなりません。特に親の私は我慢を毎日のようにしていました。会社に行く時間を考慮していましたが、不便で仕方がありません。子供はおもらしをしたこともありました。そして3年ほど前にトイレの便座が壊れてしまいました。それと同時に、タンクの水漏れが発生したせいもあり、いっそのことリフォ−ムをしようと思った次第です。友人の知り合いにトイレや水回りの工事をしている人がいたので依頼しました。私たちが思っていたリフォ−ムは、2つトイレを作ってほしいと依頼をしました。便座があるトイレをです。すると工事の人はかなり難しいという回答でした。3LDKの一戸建ての住宅なのでトイレを作るスペ−スがないという回答です。当然部屋を小さくするのであれば可能とのことです。私たち家族は相談して、2階の一室を削ってトイレにするかリビングを削ってトイレにするか選択を迫られましたが、水回りは1階にしたかったのでリビングを削ってトイレにする方を選択しました。1階にトイレが2つ並ぶといった感じです。最初のトイレも水漏れや、便座が壊れていたので一緒に変えてもらうよう頼みました。私たちは、トイレ1つ1つを個室にしてもらいたかったのですがそれをすると費用が大きくなるので、1つの個室に2つトイレがあるといった具合にしてもらいました。トイレとトイレの間はアコ−ディオンカ−テンで区切ることにしました。工事期間に10日ほどかかりましたが、早かった方だと思っています。普通はもう少し時間がかかるところ、友人の知り合いということもあり急いで工事をしてもらいました。その期間もトイレは使えていたので助かりました。工事が終わって日常生活に戻ると、今まであった朝のトイレラッシュが改善されました。トイレが2つあるので大きいほうを2人でできます。大変便利になりましたが、一つだけ不満があります。私ではないのですが、娘が嫌がっています。娘がトイレを使っているときは他の家族がトイレを使うのが許せないみたいです。簡単に言うと恥ずかしいのでしょう。奥さんは何ともないのですが、娘が大きくなって恥ずかしさが出てくることを考えていなかったのです。仕方がないですが、我慢して使ってもらっています。工事の費用はかなりの出費になりました。180万円ほどかかりました。友人の知り合いということで値引きはかなりしてもらっていました。お金はかかりましたが、朝のトイレラッシュが改善されたので良かったと思っています。

家族が多いのでトイレをリフォームしたい

私は子供が4人いる会社員です。子供が大きくなるにつれてトイレをリフォームしたいと考えるようになりました。奥さんもリフォームしたいと言っています。特に朝は家族全員がトイレを使います。なのでトイレに入るのだけで喧嘩になる始末です。朝自宅を出る順番にトイレをするようにとは言っていますが、生理現象なので出るものは出ます。小の時は時間がかからないので良いのですが、大になると最低でも3分はかかってしまいます。朝の3分はかなり貴重な時間だと思います。私も出勤をしなければいけないので最悪私はコンビニのトイレを借りて用を足しています。リフォームをするにあたってどれくらいの費用がかかるかが心配です。便座があるトイレを一つ増やしたいと考えていますので、かなりの費用がかかる事と思います。

今は1階にしかトイレはありませんが、もう一つ増やすのであれば2階にトイレを設けることになると思います。1階に2つトイレを設けても良いのですがスペースがありません。居間を潰してトイレを作ってしまうのはちょっと考え物です。要するに、自宅の居間が狭いのです。子供が4人になるとは思っていなかったのもありますが、私たちが住む自宅の間取りは3DKです。この間取りでは4人家族が理想だと思います。そんな中で、家族6人が生活していますので狭くて当然です。トイレだけでも一つ増やしてあげたいと思っています。

予算にもよりますが、2階にトイレを増やすより1階の方が安く済みそうなのはわかっています。でも、何とかして2階にトイレを増やしたいと考えています。トイレが一つ増えるだけで朝から子供たちの喧嘩が無くなる事と思います。一番上の子が強いため、下の子は言うことを聞いていますが本当は先にトイレに行きたいはずです。奥さんも何とかしてほしいみたいですが、100万以上のリフォーム代を払うことは厳しいと言っています。今後の生活もありますが、最低でもあと4年はこの状況が続くと思うと考え物です。何とかして安くトイレをリフォームしたいと考えています。

非常に面白いサイトを発見しました。

家全体のが古いので嫁のプレッシャーがすごい

今住んでいる家は私の祖父が建てた家で築50年は経っています。家は古いですが伝統建築なので構造事態はしっかりしているので、
地震の補強や主にキッチン周りを考えています。私の祖父母と父母はもう他界したので私の家族で住んでいます。私としては、この家で育ったので思いでもあるし
この家でも満足なのですが、やはり妻は多くの友人家族が新築をしたのでうらやましいようです。直接は言わないのですがカタログやリフォーム関連の
書籍を買ってきて眺めています。
そこで、思い切って妻と建て替えたいのかリフォームがいいのか訪ねました。妻は現実的にリフォームのほうが予算的にも良いということで、
立て替えは考えて居なかったようです。次にどこをどうしたいかを話し合いました。まず地震に対する不安、子ども部屋、キッチンが問題に上がりました。
まず地震は伝統建築なので現在の耐震基準で換算することは出来ないと以前耐震業者に言われました。もし、現在の耐震基準の家に改造すると
伝統建築の良いところは全く無くなってしまう、という説明を受けたことがあります。なので今の家の良さを残しつつ地震に対する不安をどの程度
取り除くことが出来るのか、また自分たちが施工会社の提案にどの程度許容できるかということになりました。
次に子ども達も成長してくるとある程度、プライバシーを守ってあげないと、と言うことで子ども部屋をもうけなければならないです。
そして、このリフォーム問題の発端のキッチンです。何せ家のレイアウトが古いので10年ほど前に入れたシステムキッチンが悪くは無いのですが
デッドスペースが出来てしまい、もったいないなと私も思っていました。なにより毎日使っている妻の身長に対して少し高いので、よけいに疲れるようです。
このような、事を話していると家の柱などは残して全面リフォームしなければならないと思います。
家屋の工事で特にリフォームは解体してみないとわからない事が多く、終わってみれば見積金額より多いというのをよく聞くのでそこがネックになると思います。

何一つ気に入っていないトイレに関して

マンションやアパートなどはトイレに窓がない事は多いのでそこはあきらめていますが、やはり希望としてはトイレに窓がついていると自然の光が入って気持ちよくなります。
次にトイレが狭い事。広さ的にとれる面積もあると思いますが、まず便座に座ってすぐ目の前に扉があると圧迫感があるので一人暮らしという事もありトイレにはいると扉はあけっばなしです。
扉をあけて圧迫感をなくしたところで便座に腰かけると低すぎる…
身長が高いわけでもないのですが膝よりもおしりの方が沈む感じになるので結構負担がかかっているように思います。
腰が痛いときや膝が痛いときは立ち上がるのはもちろんのこと一番困るのは便座が低いので膝などにすごく力をいれるため壁に両手をつっかえてゆっくりでないと座れません
以前、膝の状態が悪い時に、両壁で支えながら立ち上がると力がかなりかかったのか、突っ張り棒でトイレットペーパーなどを置いてた棚が外れてしまいました…

両サイドもしくは片方だけでも手すりをついてればいいなぁと思います。
その時は両壁を力いっぱい押したからかもしれませんが、突っ張り棒で棚を作っているだけなので、物置のような棚もつくれるなら作りたいです。

便座自体も薄っぺらいというか、膝などが悪いときに勢いをつけて座ると割れてしまわないか?と心配になるような感じです…

あとは、電気をつけると必ず換気扇も一緒に回ること。
窓がないので換気扇は必要だと思うのですが、少しの時でもすぐに回ってしまうので私的にはいらないような気がします。
そもそもトイレからでると換気は止まるので意味がないように思っています…
トイレから出た後に数分換気するような仕組みが一番いいように思うのですが
なので、電気と換気のスイッチが分かれていればなぁといつも思うので最終的には換気扇のコンセントを外しています。

節水用のトイレがあるのかはわからないのですが、一度トイレを流した後ずっと手洗いのお水がでているのがすごく気になります。
以前に水漏れをしていたことがあるので余計かもしれないのですが、結構でっぱなしになっているのでこのままとまらないのでは?と不安になってたまに終わった後もずっと水がとまるまでみてたりします。

雨漏りすごいです!なんとかしたい

家の雨漏りがすごいんです。屋根が原因かと思うのですが、あめの吹き降りによって、あらゆるところから、あまもりしています。きになるのは、主に三か所です。まず、玄関ですが、天井のクロスは、たびかさなる、あめによって、はがれかけています。天井ぜんたいをつたって、あめが静かにしたたりおちるかんじです。玄関にかざっている、鏡のひょう面にも、雨の日には、全体に水滴がしたたり落ちています。出かける時の身だしなみも整いません。それから。床のタイル面にも、どこから入ってくるかわからないのですが、ところどころに、雨のあとがあります。玄関には明かり用の電気もあるので、ショートしないかも心配です。それから、家の北側の和室の壁にも、雨のシミがついています。こっちは、ポトポト落ちるというほどでわないのですが、全体的に湿った感じで、除湿剤などは、すぐに、水でいっぱいになるし、模様替えの時に、カラーボックスをうごかしたら、裏面にびっしり、緑色のカビが生えていて、叫び声をあげてしまいました。これも、原因は雨漏りだと思います。それから、なんといってもいちばんひどいのが、応接間なんです!応接間の壁が、はじめは、上の方が、水風船みたいにふくらんでいたのですが、雨のたびに、そのふくらみが下がってきて、さいごには、壁の下の方がふくらんで、中のベニヤ板が変形してしまい、元に戻らなくなってしまったのです。ですから、いま、お客様を迎えるための我が家の応接間のかべは、変な形にふくらんで変形しています。それに、その壁のしたからは、茶色い水が流れ落ちてきて、床にたまってしまいます。ふいても、雨がひどいと、じきにすぐ水がたまってしまうので、目がはなせません。ここまで来るともはや、素敵にリフォームというよりは、生活のために、やむにやまれずリフォームしなければならないという感じでしょうか。しかし、壁をなおしても、根本のげんいんをさぐらないと、また、元の木阿弥です。特に雨漏りの為のリフォームは、原因を探るのがとても難しいです。何回も業者に来てもらっても何が原因かは、なかなかわかりません。

ぼっとん便所へのマイナスイメージ

今頃和式ぼっとん便所があるのはJRとか地下鉄の駅のぼっとん便所くらいですね。
自宅に和式ぼっとん便所があるのはもう珍しい方でしょう。
今のある一定の年齢の人は和式ぼっとん便所を知らない人の方が多いと思います。
いまの若人はウオシュレットで育っています。

和式ぼっとん便所で一番の不満があるのは、両足で踏んばってしゃがむことです。
この姿勢で10分間くらいかがんでいるのはつらいですね。
足や膝が痛くなります。

あるとき孫と動物園に行ったときに孫が洋式ぼっとん便所に入りました。
隣の和式ぼっとん便所はあいていました。
しかし後に並んでいたおじいさんは洋式が開くのを待っていました。
ここまでして洋式に入りたいのでしょう。
その気持ちは分かります。

外国人が日本に来て良かった点はウオシュレットの洋式ぼっとん便所があったことだとか。
ウオッシュレットは外国にも誇れるぼっとん便所だと思います。
外国人や若い人は和式ぼっとん便所のやり方を知らないとか。
もう和式ぼっとん便所は古いタイプなのでしょう。

私の最寄りのJRの駅が改修されました。
その時にぼっとん便所も治しました。
そしたら全部和式ぼっとん便所でした。
これにはびっくりしました。
この方が安く仕上がるのでしょうかね。
そこで提案書を出しました。
その後6か月くらいして半分が洋式になりました。

やはり若い人とかお年寄りは足の筋力が衰えているのでしょう。
ぼっとん便所に腰掛けている方が楽です。
他人のお尻が付くのが嫌だと言うのもありますが、ちょっと拭けばいいと思います。
これに暖房便座とウオシュレットがあれば快適に用が足せると思います。

やはりデパートやホテルの洋式ぼっとん便所はきれいですね。
私が催した時に近所にデパートやホテルがあるときは、そこのぼっとん便所を借ります。
こういう所はおぼっとん便所まで気を使っています。
座った時にほっとしますね。

和式ぼっとん便所がある所はあまりなくなってきています。
急を要するときは駅の和式のぼっとん便所を使いますが、やはり足がしびれてきます。
またお尻を丸出しにするので、なにかすうすうする感じがします。
またウオシュレットもないので、お尻がきれいになったとは思えませんね。
お尻のポケットにいれて置いた札入れなんかも落ちないように気を付けるか、外に置いとかなければなりません。
また和式の方がなにか狭い感じと冷たい感じがしますね。
やはりゆったりと座りたいと思います。

とにかく気に入らない玄関をリフォームしたい!相場は?

子供が学校に上がる前に何とかマイホームをと思い、色々と物件を検討をして、我が家は建売り住宅を購入いたしました。初めはマンションでもいいかなとは思っていました。でも、都会で住まいを探していたのですが、どれもお風呂が小さく、脱衣所も狭くて…家族で暮らすのにトイレもひとつしかないのはやっぱり不便なので、悩みました…。そりゃ超高級億ションなら、トイレはふたつあったりはしますが、一般庶民には手が届かない価格なのでマンションはやめました。でも、土地を買って家を建てるほど余裕もないので建売り住宅になりました。でも、三階建は階段登りがキツイと思い、二階建てにしました。が、生活してみてわかったのですが、二階にキッチンがあると、三階建と変わらないことに気づきました…。買い物から帰ってきても、毎回荷物を持って二階にあがるのって案外キツイ…。でも、一階キッチンの物件なんて、そうそうないんですよね。二階キッチンの物件には失敗したと思いました。最初は設備も決まってて良いと思っていたが、結局は生活する人間によってライフスタイルが違うわけだから、自分たちで間取りや設備など決めないと生活しにくいとわかりました…。一階に水回りがトイレしかなくて、トイレタンクのところでしか手が洗えなく、洗面所がないのはすごく不便で…。玄関ドアもカギがうえのほうにあって、子供の手が届かなくて!開き戸なんですが、デッドスペースができて使いにくいので、引き戸にリフォームしたいと思いました。あと、カギだけではなく、指紋認証やカードキーで玄関ドアを開けられるような感じにしたいと思いました。やっぱりカギだとまだ小さい子供では開けることも難しいので…帰ってきたときに、ドアよりもやっぱり引き戸のほうが子供にも開けやすい感じだと思ったので…本当は最初から望むタイプのものにできるのが良いとは思いますが、何せ建売り住宅なので、リフォームして少しでも好むように近づけるしかないんですよね…